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時代はSubversion
と、CVSもろくに使いこなせないまま新しい
バージョン管理システムで遊んだりして。

@IT:Apache 2.0でWebDAV(1/2)
@IT:Subversionによるバージョン管理(1/3)
などアットマークITの記事が親切。
まあ実際は本家

subversion.tigris.org
にディストリビューション毎のパッケージがあったりして、
tigris.org
Redhatの場合、RPMをしこたま
rpm -ivh --nodeps
してやればOK。
細かい設定は上の記事が参考になる。
ただし、httpdのような既にインストールされているパッケージについては
rpm -e --nodeps httpd
で一度アンインストールしてから入れないと
きちんと作動しない。
何よりこれこそ次世代!(というか自分に都合がいい)というのは
WindowsのExplorerのエクステンションとしてのUI
tortoisesvn.tigris.org
や、Visual Studioのアドイン
Subversion add-in for Visual Studio.NET
が整備されつつあるということ。
通常のCheckout/Update/Commitは
そのおかげでめちゃくちゃ簡単。
ただやっぱりまだ不安定なのね・・
早く安定版が登場してCVSを塗り替えて欲しいものだ。
- by 宮永邦彦
- at 2003年07月28日 03:40
- in 気になるソフトウェア
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