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おこちゃまびいると親マネ産業
ランチしたお店でおこちゃまびいるを発見。
話のタネに飲んでみました。

齋藤飲料-SAITO INRYO-|ネットショッピング∥その他商品
ビールよりちょっと色は薄いけども、ギネスに勝るとも劣らない豊かな泡立ち。
(むしろ泡立ちすぎ)
そして飲んでみると・・・
劇的に甘い!
もちろんお酒ではありません。
ちょっと全部は飲めませんでした・・すいません。
とかく子供は親の真似をしたがるもの。
アメリカでも親の姿を見て電子メールをしたがる子供が増えたので、マネージドされた子供向けSNSが人気を博していると聞きます。
親マネ産業、意外とチャンスが転がっているかもしれません。
ちなみに隣の席には白人家族が座ったんですが、2歳くらいの人形みたいな男の子が、店員が料理を持ってくるたびにしっかりとした日本語で「アリガト。」と言うのです。
超ラブリー。
言われた店員さんもめろめろ。
いやぁいいしつけしてるなぁと感心しました。
これも親マネですかね。
- by 宮永邦彦
- at 2006年06月04日 14:47
- in 日記
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