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2006年11月15日

ちばロゴ

via オレンジニュース。

千葉県のマークが考案されたらしいのだけど、


県民からは大ブーイングらしい。

かわいいと思うけどなぁ。

六本木ヒルズのロクロク星人みたいなファニーなキャラクターも似合いそう。

  • by 宮永邦彦
  • at 11:14
  • in 日記

2006年11月12日

男のおしゃれは指先から?

お友達のネイルアートの先生がメンズネイルケアのコースをはじめるということで、モニター施術してもらいました。

before:
CIMG4902.JPG

after:
CIMG4906.JPG

写真が悪くてわかりにくいのだけど、生で見たら素人でも違いがよくわかる。
違う材質にバージョンアップしたみたい。
今は爪をみると気分がよいです。

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  • by 宮永邦彦
  • at 22:03
  • in 日記

2006年11月05日

「ALWAYS三丁目の夕日」よかった

「三丁目の夕日」というと、子供のときに盗み見した漫画雑誌の中の、個性的な絵柄をぱっと思い出します。

評判通りすばらしい映画でした。
日本アカデミー賞の評価が高かったのも納得。


現代ってやっぱりいろんなことが複雑になっているんだなぁと、改めて思う。

とはいえ別に昭和30年の三丁目の世界が「よき時代」だったと言いたいわけではなくて、戦前はまた違うし、明治はまた違うし、幕末はまた違ったのだと思う。

例えば今では誰も疑わない恋愛結婚が常識化したのも、割と最近のことだったわけで。
得てして古きことが習慣的によきことであるし、今後も変わっていくのでしょう。

それでも三十を間近にして世代を受け継ぐ立場で見ると、スクリーンの中だけに留まらない感動がありました。


実は山崎貴監督の「リターナー」が好きで、あれもまあパクリと揶揄されても仕方ないのだけど、あそこまで徹底するとパロディなのかオマージュなのか判断しかねるところがあって、今回も「そんなまさかぁ」という白々しさと、現代の日本人を確かに揺さぶるリアリティがありました。
よくわからなくなるとエンタメのスイッチが入って、逆に物語に没入できて、すごく気持ちがいい。

山崎貴監督はたぶん本当に子供が好きなんだろうなぁと思う。
そしてアクションだけじゃないVFXを堪能しました。
実写とVFXの宮崎駿を目指して欲しいものです。

2006年11月04日

3Dディスプレイはそろそろ実用化かも

via GIGAZINE

こういう映像を見ると、3Dディスプレイはそろそろ実用化されるのではないかなぁと感じますね。


ついに3次元立体映像を実現した「Cheoptics360」 - GIGAZINE

まずはディズニーランドみたいなアミューズメントに登場しそう。

あと10年ぐらいしたら、照明と組み合わせた3Dディスプレイを装備したクラブが登場しているかも。

小型化されたり、3Dカメラが個人とのものとして現実のものになるのはまだまだ先でしょうけど、楽しみなものです。

2006年11月02日

Kingsoft Office 2007

前から知ってはいたんだけど、つっこむ言葉が見あたらなかったのがこれ。


窓の杜 - 【NEWS】キングソフト、MS Officeとの互換を重視した「Kingsoft Office 2007」をβ公開

いやな上司のOfficeを、こっそりKingsoft製に変えてみるというのも、嫌がらせとしてありかもしれない。


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